井上眼科でレーシックが安心の理由
レーシックの感染症を防ぐ!
レーシックの感染症というと、2009年2月に銀座の眼科でレーシック手術
を受けた、639人中67人が感染性角膜炎や結膜炎を発症したという事故を思い出す方も多いのではないでしょうか。
レーシック手術は比較的安全な手術といわれています。
しかし、衛生面を怠ると感染症を起こすことになります。実際、銀座の眼科で
起きた事故の原因は、手術機器・器具、医師の衛生面などの徹底がされて
いなかったことです。
レーシック手術を受ける際は、こうした衛生面がしっかりしているかどうか
がポイントの1つになります。
また、日本眼科学会のガイドラインに記載されているかどうかも、チェックポイントに入れておくと安心でしょう。
日本眼科学会に認定されている井上眼科病院レーシックセンターは、
感染症の原因にもなる衛生面は徹底されています。
具体的には、清潔な手術室、手術用の手袋の着用や手術器具の
滅菌、術後の診察の徹底などがあります。
当たり前のようなことですが、こうしたことを行わなかったために、
銀座の眼科では感染症が発症したのです。
レーシック手術を成功させるためにも、衛生面を徹底しているかどうかはクリニックを見極める最大のポイントに
なります。

